2018年2月14日水曜日

モバ造 満身創痍となった理由に気づく

よく夢で発明する、ということが言われるかと思いますが、昨日寝ながら自分が満身創痍となった理由を思いつきました。

それは「電動工具」です。

電動カルティベータ(耕運機)や、電動ノコギリなど、体への負荷の高い電動工具を使いましたが、その時に腕を痛めてしまったという感じです。

しかし、これって1ヶ月、2ヶ月、6ヶ月前だよなぁ。
歳をとって、それだけ回復しなくなっている、という意味では歳のせいとも言えます。


しかし、もっと懸念されるのが、
「ひょっとして、回復しないんじゃねーの?」
ということです。

「傷を負い、回復せず、繰り返すことで全身満身創痍になっていき、その痛みにより気力が失われていく」
というのが、実は「老い」というものなのかもしれません。

仮にそう仮定すると、
・体に負荷をかけることはなるべくしない(体に負荷をかけない方法を検討する)
・体に負荷がかかり、痛みがでたとき(傷ついたとき)は、回復に専念する
・痛みが引かないときは、鎮痛剤で抑える
というのが基本になってくるという感じでしょうか。

似たような身体症状としては、「体の硬さ」があげられます。

「自転車を足をあげて降りようとすると、足があげきれずひっかかってひどい目にあう」というのはありましたが、
「トイレでけつを拭こうとすると、脇腹がひきつって、けつに手がとどかない」
というのもあり、これは酷すぎです。

普段うごかさない股関節なり、肩関節なりが硬くなって使えなくなる、ということがあります。今は上に書いたレベルですが、放っておくといろいろと問題になりそうな気がします。

この点については、可動域の研究と可動域を増やして行く運動を定期的(忘れないように毎日かなぁ)に取り入れる必要があるかもしれません。


ということで、初老あるある、これまで放置して問題がなかったことが問題になる編、でした・・・しかし、こんなことに時間が取られるとは、困ったもんだわww


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