2019年4月24日水曜日

そろそろコーディングを始めたいと思います

料理動画にうつつを抜かしているうちに、広告収入が減ってきた巻き紙電卓君も、そろそろリニューアルしなくてはいけないので、コーディングを開始したいと思います。

とはいってもブランクも多いので、まずは設計のリファインからです。

コードはobjective-cで行くかなぁ。まだ使えるのだろうか。

ハードルはかなり高いですが、頑張ろう!!

2019年1月20日日曜日

Mac mini 2018のメモリをDIYで増設してみた

Mac mini 2018のメモリを増設してみました。

というのも、Mac miniをAppleストア購入時に32GB版にしようとすると6万円もプラスになってしまいますが、市販のメモリはわずか2万5千円で売ってるんですよね(SO-DIMM 2666MHz版  16GBx2)。



で、とりあえず8GBのMac mini購入後すぐに32GBのメモリを購入しました。

ところが、メモリを購入してすぐに増設できると思っていたところ、iFixitで手順を確認する中でなんとMac miniの裏面にあるアンテナプレートは、TR6というTorxネジ(中央に出っ張りがある)になっていて、通常のT6ドライバーでは外せないことがわかりました。

そのため急遽iFixitのEssential Toolkitを購入することに。




このToolkitは、TR6以外にも裏蓋を取り外すための爪や、細いピンセットや、コネクタを押さえるプラスチックの棒、TR6以外にもT5やT10のドライバ用のチップなども含まれており、これさえあればスムースにMac miniを分解可能です。
ちなみにT6ネジは、TR6と外形での互換性がありますので、TR6のドライバーで取り外すことができます。

Essential toolkit以外に必要なものといえば、あとは作業用の静電防止手袋くらいかもしれません。

このToolkitはAmazonでも販売されていますが、モノタロウの方が500円ほど安くかつ当日出荷なので、モノタロウ登録済みの方は、モノタロウからの購入がおすすめです。

ということでToolkitがモノタロウから注文翌日届いたので、早速メモリの交換を試してみました。

細かいところが不要な方は以下の動画(静止画w)をごらんくださいw


まずは静電気防止のため、若干湿らせたバスタオルの上にMac miniを裏面にしておきます。
ちなみにあとの画像で出てきますが、基盤を取り出した後の置き場所を確保しておいた方が良さそうです(今回まMac miniの上に置くハメになりました・・)。



作業する前に手袋は忘れないように。右手奥の磁石は、とりはずしたネジを保管するのに使用します。



次にiFixitのサイトに行き、分解手順とコメントを含む注意点を確認し、全て頭に叩き込みます。すこしでも疑問に思うことや、コネクタの形状などがわからない場合は、あらかじめ調べておくことをおすすめします(コネクタは小さいので、取り外す勘所をつかんでおく必要があります)。
https://jp.ifixit.com/Guide/Mac+mini+Late+2018メモリー(RAM)の交換/115309

まずは、裏蓋をはずします。裏蓋を外すにはプラスチックの爪がついたオープンングツールをつかって外します。

右下、上、左下の爪をはずしたあと開封です。外した後またハマってしまわないように裏蓋には吸盤をつけておいた方がいいかもしれません。

蓋を外すと、銀色のアンテナプレートが現れます。


このネジ6本がTR6になります。iFixitの手順にあるとおり、長さが違う2種類のネジが使われているため注意が必要です。形状が大きく違うため取りちがえることはなさそうですが、一応磁石の両端に混じらないように保管しておきました。

ネジをはずしたあとはアンテナプレートを開かずに、裏のアンテナ線を切らないように、右に2cmほど右にずらします。するとアンテナ線と留め金が見えてくるので、留め金をはずして(T6ですがTR6で外せます)、アンテナ線を基盤から外します(スナップを外す)。


注意点としては、以下の2点があります。

注1)アンテナ線のコネクタは丸いスナップ形状で留められているので、ケーブルが邪魔でツールの先端が入らない場合は、ケーブルは回転方向にずらすことができます。

注2)ケーブルを外す手順は、
  a.金具のネジを外す
  b.ケーブルのコネクタのスナップを外す
 の順番ですが、

 ケーブルをつけるときは逆の手順ではなく
  a. 金具のネジを半分くらい締める(スナップの位置をある程度決めるため。ケーブルの位置決めのための移動を可能にするため、しっかりとは締めない)
  b.ケーブルのコネクタのスナップの位置を確かめ、オスがメスの上にきたことを確かめてスナップを留める(上から抑える)
  c.残りのネジを締める。

 となります。iFixitにコメントしておくかなぁ。


固定金具とアンテナケーブルが外れたらアンテナプレートを外すことができ、プレートを外すとクーリングファンが見えてきます。



クーリングファンのネジは、ゴムブッシュがついていて抜け落ちないようになっており、クーリングファンについたまま取り扱うことになっているようです。
なので、ネジを無理に外そうとはせず、基盤からネジが外れ空回りするようになった、ファンにネジがついたままファンを裏返すことになります(ケーブルが裏に付いているのでまだファンを外すことはできません)。


ファンを裏返した状態です。このコネクタはコネクタに近い場所をもって上に引き上げれば取ることができます。


次に、基盤を取り出すために、右手にある電源コネクタとLEDライトへのケーブルを外します。電源コネクタは、一般的なコネクタなので、こねりながら上に引き上げるだけで抜けますが、鬼門はLEDコネクタです。

iFixitのコメントを見ると、コネクタの基板側も含めて抜いてしまったツワモノがいるようですので、その轍を踏まないように慎重にアプローチします。

形状を拡大してみてみると、基板側のコネクタの先端が、ケーブル側のコネクタのメスに食い込むようになっているようですので、ケーブル側のコネクタをテコ原理も使いながら上に引き上げることができれば良いようです。


非常に小さなコネクタですので、基板側のコネクタの下に先端がいかないようにしながら、Essential Toolkitに付属の精密ピンセットで上に引き上げます。

いきなり抜けたのでビビりましたが何とか抜くことができました。ケーブル側の根元をもって若干上下にこねりながら引き上げたほうがいいかもしれません。

次にボティーと基板とを固定しているT10を緩めます。若干硬いのでネジを舐めないように、ドライバーをネジにしっかり押し付けてトルクを上げながら回します。
こちらはいきなり空転することなく、ぬるっと緩めることができましたが、舐めると大変ですので慎重に行きたいところです。

次にiFixitのページにあるように、ファンがついていたネジ部分を両親指で押しながら基板をケースから外します。爪がはずれないので苦労したというコメントがありましたが、均等に押しながらも若干左右に互い違いに力をいれることでボディーから外れてくれた気がします。隙間が見えたらもう少し両指で押して基板をスライドして外します。


ちなみに逆に基板を押し込むときは、基板側についている左右の爪がボディーの端に入らず、基板がはいっていかないので、無理に押し込まず、爪をボディーの中に入れてから基板を押し込むことになります。

あと、基板をボディーに戻す際にLEDケーブルを上に出すのはもちろん、基板を戻したした後でT10ネジで基板をボティーに固定するのを忘れないようにしてください(自分は締め忘れましたww)。

基板を外したあとはメモリカバーの取り外しになります。基板をどこかに置かなくてはいけませんので事前に用意してください(ボディーの上においてはいけませんww)。静電気にも気をつけないといけないので、結局ボディーの上しかありませんでしたが。


メモリカバーは4本のT5ネジを外したあとは、傾いている斜め上方向に引き上げれば簡単に抜くことができます。

これでメモリにアクセスできました。このあと左右のゴムを左右に広げるだけでメモリがパチンと勝手に外れます。


メモリを外したら、あとは新しいメモリを代わりにはめることになります。



注意点としてはメモリの金具と左右のゴムとが一体になっているので、奥のメモリは問題ありませんが、手前のメモリをいれるときにゴムが邪魔になります。そのときはゴムをどける量を最小限にしてあげないとゴムが金具から取れてしまうので要注意です。そのときはゴムの切り込みの中に金具がしっかり入ったことを確認しましょう。

あとは上の注意点を含めた逆の手順で組み上げていきます。

最後にプラスチックの蓋のMac miniのロゴの下側が、ボディーのコネクタのある側のラインと並行であることを確認して上から押さえて完成です。


無事起動しました。


無事32GBで認識したようです。これで3万円のもとがとれたかな(w)。

業務スーパの豚ロースカツでカツ丼を作ってみた

(注)過去同じネタを投稿していましたww
業務スーパネタが続きますが、業務スーパの豚ロースカツでカツ丼を作ってみました。



◼️材料
■業務スーパー豚ロースカツ 一枚
■玉ねぎ 1/4個
■出し汁(前のブログでは市販の出し汁でしたねw)
 ●醤油 大さじ 1
 ●砂糖 大さじ 1
 ●みりん 大さじ 1
 ●白ワイン 50ml(想定外に入った)
 ●白だし 小さじ 2
■溶き卵 卵2個分
■レンチンごはん


カツを揚げて、だし汁に玉ねぎを入れて煮たあと、短冊に切ったカツを乗せたあと溶き卵をかけて、半熟にたものをご飯にのせるだけです。


この豚ロースカツは5枚で648円ということで、業務スーパにしてはやや高めの価格設定。ということは質が良いと考えて購入しましたが、やはり美味しいものでした。

原価は200円ちょいということで、手間を考えると外食とそう変わりはないかもしれませんが、熱々のサクサクでできるので、おすすめです。

業務スーパの白身フライをオリーブオイルで揚げてみた

業務スーパの白身フライをオリーブオイルで揚げてみました。


なぜオリーブオイルかというと、KALDIコーヒーで安売りしていたのもありますが、普通に売っているサラダ油が実は体によくないという話もあり、オリーブオイルで揚げてみました。

ごま油であげたときはやや粘土が高く量を稼ぐためにも結局サラダ油を混ぜることにしましたが、オリーブオイルの場合は水分が蒸発する際に跳ねる感じもありますが、とりあえずそのまま使用しました。




この白身フライ、10枚で268円なので、2枚で64円です。安っ。

白身フライだけでは寂しいので、ピーラでキャベツの千切りをつくり、あげた白身フライにマヨネースをかけていただきました。







揚げたてなので結構おいしくいただくことができました(結局揚げただけですww)。


2019年1月13日日曜日

DIYで取付けた換気扇から水滴が落ちる

先日久しぶりに風呂につかっていると、なんとDIYで取り付けた風呂の換気扇から水滴が落ちて来ました。

しばらく放置していましたが今日チェックしてみると、なんと換気扇の枠の一部から風が逆流しています。

とりあえずテープで塞ぎましたが、風邪が逆流しているということは、排気の一部が外に出ていない可能性があります。

ダクトを引っ張りすぎたかもしれません・・・要チェックです。

(写真なし)

2019年1月8日火曜日

モノタロウ ワイパーリペアを使って見た

車用のキズ直し用のコンパウンドなどを買うついでに、モノタロウのワイパーリペアというものが売っていたので使って見ました。

ワイパーリペアはこんな感じのもので、この隙間にワイパーのゴムを挟んでゴムの表面を削ります。



やってみるとゴムの表面を結構たくさん削ることができ、手がカスで黒くなるくらいです。

でワイパーを動かしてみると、なんともスムースにフロントガラスを吹いてくれるではないですか。

これで300円ですからお買い得です。モノタロウユーザには是非おすすめします。

↓販売サイトはこちら。
https://bit.ly/2VF9aE3

2019年1月7日月曜日

ドラマチックすぎるたこ焼き調理

無性にたこ焼きが食べたくなり、業務スーパの冷凍たこ焼きを揚げ調理してみました。



油は、香りが出るのと酸化が防げるかもと、ごま油とサラダ油の混合タイプです。

170度の油で6分揚げてできあがり・・・ですが、ここは鰹節をふりかけ、ソースをかけて紅生姜を乗せてできあがりです。

GoPro Quickに編集してもらいましたが、ちょっとドラマチックすぎですが、とりあえずネタであげておきます。

鰹節と紅生姜が加わるだけで、結構おいしくいただけるるのでオススメです。よろしければどうぞ。

2019年1月6日日曜日

業務スーパのチキンライスでオムライスを作ってみた

すでに記事にしていたと思っていましたが、自分のブログを検索しても出てこないのでアップしてみました。

業務スーパのチキンライスでオムライスを作るとめちゃくちゃうまいという話です。


業務スーパのチキンライスは1kg500円弱(4食分)という値段ですが、あたためるだけて美味しいチキンライスができあがります。



フライパンで温めるとケチャップがフライパン上で焦げるため、鶏肉があたたまりきれないこともあるので、フライパンで軽く温めたあとレンチンをするといいかもしれません。

卵は、フライパンにバターを敷いて、バターがあたたまった後、溶き卵2つ分を流し込み焼きます。最近は中がとろとろというのが流行りっぽいですが、しっかり焼いてしまっても全然おいしいです。

中身をとろとろにする方法はよくわかりませんが、溶き卵を流し込むと同時に中央にチーズを入れ、表面が固まった時点で菜ばしなどで片方をもちあげてくるんであげればいいかもしれません。

で卵が焼けたらチキンライスの上にのせ、ケチャップをかけて出来上がりです。超おいしいので一度お試しあれ。





動画がまだでしたので、とりあえず作ってみました(はじめは静止画です・・)。



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2019年1月5日土曜日

2014年 トルコ旅行ノウハウ

そろそろ海外旅行を復活させようと過去ブログを見てみると、思いの他、いろいろなノウハウの記述があったので再掲しておきます(トルコ旅行)。
ちなみに2014年時点の情報なので、もう古いところも多いかと思います。

*海外パケットし放題
VODAFONE TR/VF TR/TR TELSIM/TLSIM/286002

*両替
日本円現金からトルコリラに両替できます。価格はトルコリラの場合もあり、ユーロ、ドルの場合もある。欧州向けの店がユーロ、米国・ロシア向けの店がドル、現地向けの店がリラという具合だろう

*チップの目安
トルコではチップの習慣はないので必ずしも必要ないが、快いサービスを受けた時は渡したい。レストランでは勘定の10~15%、ルームサービスなどには1トルコリラくらいが目安。ただし、サービス料が含まれている場合は不要となります。
1)送迎:深夜、早朝、長距離、荷物が大量のとき:2~3ユーロ(5トルコリラぐらい)
2)ガイド:プライベートでガイド内容が良かった場合:10ユーロ(20トルコリラぐらい)
3)トイレ:チップではありませんが、有料の場合0.75~1TL

*言語
ケメルは主にロシア人/ドイツ人が中心の顧客となる。英語も通じるがロシア語の方が通じる。
イスタンブール、カッパドキアは英語が通じるようだ。

ホテル在住の旅行会社が現地語や現地メジャーな言語しか話せない場合があるため、その場合はReception(フロント)に通訳してもらう。

タクシーサービスや、給仕等の労働者や、道ばたでレースを打っているおばさんなどには、英語がまったく通じない。余裕があるのであればトルコ語もある程度覚えていったほうがいい。

*移動
航空機はトルコ空港より格安のPEGASASというLCCがあるそうだ。国内乗り換えであれば、イスタンブールであろうが、アンタリヤであろうが料金は同じ。

タクシーを使うのであれば、日本の旅行会社での送迎サービスの申し込みは不要。日本国内の業者を使う場合ゴールデンウィークはトルコに関係がないのに20%割り増し料金を取る会社もあるので注意。

ホテルからはホテル在住の旅行会社がピックアップサービスを安く提供してくれる場合がある。

*ツアー
原則ホテルやセントラルには旅行会社があるため、日本で無理に申し込まなくても申し込める。ただし、日本語ガイドはすくないため、日本語でのガイドを希望する場合は、日本語対応の会社の所在、連絡先の確認は必要だろう。なおホテルは日本では情報がないため朝のみの指定であったが、ロシア系の習慣として朝も昼も夜もただであった。ビールもただ。

ケメルでのオプショナルツアー
・タフタル山ケーブルカー
・デメル(ニコライ教会遺跡)ーミュラーケコバ
・ヒエロポリス/パムッカレ
・ペルゲーアスペンドス

イスタンブールでは、旧市街のホテルまでタクシーでいけば、あとはトラムに乗れば新市街まで行くことができる。またベリーダンス等もホテルまでの送迎があるため、問題なく利用することができる。トラムはアクビルなどの利用も紹介されているが、各駅にジェトン(プラスチックの入場コイン)の販売機があるのでジェトンの購入で十分。20リラ札は使えないこともあり、おつりが1リラコインでくるので、細かいお金は持っていた方が良い。

イスタンブールは狭く、ガイドもそんなに親切なわけではないので、特に歴史に興味がなければぶらり旅で十分。地下宮殿もすぐそばにあるのにルートに入っていない。あり得ない。日本語ガイドよりも英語のガイド/ツアーの方が充実しているかもしれない。またプライベートガイドの必要はまったくない。グループガイドで十分。

グランバザールは、ほとんど行く必要はない。すぐそばのエジプシャンバザールの方がいろいろと安い買い物を楽しめる。

新市街は、非常に急な坂になっているので足腰の弱い人は難しい(旧市街もだが)。タクシムが中心街となるが、都会的であまり意味がない。トラムの終点から近いと思っても、非常に旧な坂になっているので大変。iPhoneがあればなんとか行き着くが。ガラダ塔は夕方にいけば良いがけっこう並ぶ。帰りはガラタ橋の下にたくさんのレストランがあるため、そこで食事をするといいだろう。

ボスフォラスクルーズも日本で頼む必要はまったくない。クルーズ拠点のエミノニュでは、客引きがたくさんでている。日本で紹介されているクルーズよりも、現地の客引きの話を聞いて選ぶのが吉だろう。旧市街から、クルーズの拠点のエミノニュまでは歩いていけるし、トラムでも近い。あるいて散策するのも吉。途中の写真やでAプラグCプラグ変換コネクタなども調達できた。またエミノニュ近辺では、露店もあり現地の雰囲気を楽しむことができる。橋からパジャモスクまでの地下道などにも露店があり、エジプシャンバザールもそばにある。ぶらぶらするのをお勧めする。

カッパドキアは田舎なので、日本からセットで頼むほうがいいだろう。ただし、バスで強行する気持ちがあれば、イスタンブールなどで現地ツアーを申し込むことができる。ただ人気の気球ツアーは予約制のため、やはり日本でセットで申し込むべきだろう。現地もバスであちこち移動するため、ツアーの申し込みをおすすめ。ただし、オニキスや絨毯の店に連れて行かれる場合もあるため、ツアーの内容の確認が必要。そういう意味では日本人向けではない、英語ガイドなども検討の視野にいれたほうがいいかもしれない。

2019年1月1日火曜日

おっさんの2018年に買ってよかったオススメリスト

YouTubeなどでは、レビュー系チャンネルから買ってよかったランキングがよくUPされていますが、自分も1年を振り返って買ってよかったものを紹介したいと思います。といってもラインキングにはできないので、購入した時期でのオススメリストです。

◼️1月
− Elrigs LEDライト 人感/光センサー付き E26口金 自動点灯 自動消灯 感知距離/明るさ/点灯時間/光センサー感度設定可能 60W形相当 7W 昼光色(6000k) 密閉形器具対応



3階建てに一人で住むようになり、暗かったりすると気持ちも落ち込むので、いく先々で点灯してくれるこのライトには助かりました。この製品の特徴は、マイクロウェーブなので、多少隠れていようが、密閉されていようがセンサーで感知して点灯してくれるところです。

◼️4月
− ESYNiC グランドループアイソレーター ノイズフィルタ カーオーディオシステム ホームオーディオ用 3.5mm対応


Echo DotやEcho Spotのオーディオプラグからスピーカに出力する際に、ひどいヒスノイズが入ります。製品としてどうよ、というのはありますが、こいつで一発で治るので良いとしましょう・・・。

- Delta Cycle Leonardo Da Vinci Single Bike Storage Rack/Hook with tire tray


自転車を壁に建てつけるためのフックです(建てつけたあと外すかどうかは貴方しだいですww)

◼️6月
− 土起こし器 ハンディカルチ

これまでもアルミ製の土起こし器がありましたが、使っているうちに爪が歪んでしまいました。こいつは鉄でできており不安はありません。この土起こし器のおかげで庭のブタクサを撲滅することができました。

◼️7月
− LG 55V型 液晶 テレビ


55型テレビが8万円で買えるのはなかなかお買い得ですね。驚いたのが、リモコンにNetFlixやAmazon Primeのダイレクトボタンがついていたことです。YouTubeダイレクトボタンがつけば完璧ですが、メニューにあるので問題はありません。

− モビロンバンド

輪ゴムのように劣化せずに使うことができるバンドです。8cmのものだとクレジットカードや会員カードを束ねるのに使えたり、電源コードなどを束ねるのに非常に便利です。

◼️9月
− BOSCH(ボッシュ) SDSプラスハンマードリル PBH2100RE



ハンマードリルのうち、SDSプラスシャンク(軸)に対応したものを購入しました。
このSDSプラスシャンクは、ワンタッチで取り付けられる軸ですが、ハンマードリルでは標準といえるものになっています。

ストレートシャンクの安いハンマードリルもありますが、回転しながらの打撃でコンクリートに穴を開けることはできるかと思いますが、打撃のみでコンクリートを破砕するモードがなかったりします。というかドリルビット自身の選択肢が減ってしまうのので、コンクリート作業をする場合は、多少高くてもSDSプラスシャンクのハンマードリルを選択することをお勧めします。

ドリルビットは安いのでいいと思います。


◼️10月
− ゴムパッチン

ブログに登録し損ねていますが、ゴムバンドの両端を結んでゴム輪をつくるためのチップです。普通弁当箱のふたを押さえるのにつかわれるようですが、自分はクレジットカードや会員カードを束ねるのに使用しています。意外に丈夫に止められるので感心します。


◼️11月
− A&D Bluetooth内蔵 血圧計 UA-651BLE


手首タイプの血圧計も購入しましたが、なかなか正確に測れず、また記録も面倒になってきていたのでこいつを購入しました。かなり正確に測れて、かつiPhoneにリモートで記録してくれますので、かなり便利です。

◼️12月
− iDOO 体重計 体組成計 スマートスケール
 

まだ使っている途中で成果がでていませんが(w)、毎日計測しながら頑張れるので、特に体重が増えたときにブレーキがかかる点でお勧めです。

− ダンドリビス 調整クサビ
 
本棚などの家具類や、DIYで生じた隙間などに差し込み、折ることで隙間を埋めてがたつきを無くしてくれるクサビです。玄関の土間は斜めになっているので、玄関に置いたものがかなりガタついていましたが、これでかなり改善してくれて満足しています。


− エアータッチ


こいつはまだ使っていませんが、タッチペンの筆先を使うのではなくスプレーミストにしてくれるものです。エアタンクを買うのもいいですが、塗料の混合とかも大変そうなのでこいつを購入してみました。


以上が2018年買ってよかった製品です。ご参考になれば何よりです。

正月に物足りなくなったので雑煮を作ってみた

正月になり、少し物足りなくなったので雑煮を作って見ました
◼️雑煮のレシピ(8人前)
 ・大根・人参(各80g)を水煮します(だしを入れるほうがよい)
 ・お湯(1500ml)に白だし(180ml)を入れて温める(沸騰させない)
 ・鶏肉(200g)に熱い湯を通し、だし汁に投入する(沸騰させない)
 ・別に煮込んだ大根と人参を投入する
 ・かまぼこを投入する
 ・焼いたお餅を投入する
 ・お湯で解凍した冷凍ほうれん草(200g)の一部を添えてできあがり

作っている絵はこちらを見てください。
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