2017年12月2日土曜日

モバ造、黒いベークドチーズケーキを作る

はい、やっちゃいました・・・



焦げこげです。焦げたところ以外は、これまでになくふっくらしており、いい感じにできたんですけどねぇ。

で、ぐぐってみると、なんとベイクドチーズケーキは焼き上がり10分前に、アルミホイルなどを上に乗せて焦げを回避するそうです。

そんなレシピ見たことないのに、ググるとでてきます。

あのねぇ、まぁいいけど。



あと今回、なぜうまくフワフワにできたかが謎です。泡だてや攪拌がしっかりできたせいなのか、砂糖を基本に立ち返って増量したせいなのか、土台にしっかりバターを入れたせいなのか、急速空冷をやめたせいか、生クリームが足りず牛乳とラム酒をちょっと加えたせいなのか、焼き上がりに上から落としたせいか・・・

変数が多すぎると成功要因が特定できません。そういう意味では失敗策かな・・・

ベイクドチーズケーキは、1週間もつそうですが、こればっかり食べるわけにもいかず(一応3食の一つにするのが鉄則です??)、実験も多く積み重ねられません。

料理研究家ってどうやって研究してるんでしょうね・・・??
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