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2014年12月27日土曜日

キャットアイ サドル用ブラケットRM-1をSelle SMP TRKで使う

取り付けに悩んでいたテールライトですが、ようやく落ち着きました。



これまではサドルブラケットを諦め、Routeのシートポストにつけていましたが、やはりDashでも使いたいということで根本対策です。

キャットアイのサドル用ブラケットは、挟む横幅が狭すぎてSelle SMP TRKではがんばってギリギリ取り付けても振動で外れてしまいます。



 そのため、本来前提となるサドルレールの取り付けは完全にあきらめました。その代わり、Selle SMP TRKでは、サドルの後ろに「SMP」というロゴを表示するエンブレムがあります。このSMPというシールがたまたま剥がれていたため、試しに付けてみると・・・バッチリ付きました。

まず、サドル用ブラケットを、サドルのエンブレムのあった場所に合わせながら丁度いい太さのドリルで穴を開けます。こんな感じです。


そしてここの穴にサドル用ブラケットのネジを入れるようにして、ブラケットを取り付けます。たったそれだけ。なんで早く気づかなかったかなぁ・・・・

これで固定もしっかりでき、バックをつけていても視認性バッチリです。よかった。


2013年5月17日金曜日

CAT EYE セーフィティテールライト & サドルブラケット RM-1

CAT EYE セーフィティテールライトですが、サドルレールへの取り付けを前提にサドルブラケット RM-1を購入していました。

しかし、このサドルブラケットはなかなかのくせ者。

このブラケット横に長く見えますが、サドルレールは後方に行くに従い広がって行くので、広い方のレールにかませることはできません。

そのため、サドルをシートポストから前にずらすと、接触面が減り力が十分でないため途中で落ちてしまうか、取り付けることすらできない場合があります。

そこで目につけたのが、Selle SMPのロゴ。

このロゴにつけてみると・・・・


つきました。

しかもサドルレールに付けた場合、ライトはコントアーマグナムでやや隠れ気味でしたが、今回はやや上方に取り付けることができたため、後方での視認性が上がりました。

しかし上から見ると・・・

こんな感じで後方にでっぱってしまいます。

まぁ、いたしかたない・・というか、もっといいブラケットないかしらん・・・

 

2013年1月13日日曜日

夜に夜用グッズ調達なう。

手袋につづき、夜用グッズをいろいろと買ってしまいました。




まずは、PIAAのFERRIS Miniです。ただのFERRISだと結構でかいのですが、小径車ならMiniのサイズがちょうどいいというところでしょう。


夜は赤が目立つので赤にしようかと思っていましたが、この製品どういう理由か「ピンク」しかありませんでした・・・ということで色は「ピンク」に。

こいつの優れた点は、暗くてかつ揺れないと点灯しないことです。光センサーのないやつなどもあるのでご注意を。このおかげで電池切れもあまり気にしないでつけることができます。


あと、こいつのいいところは、英式、米式、仏式のいずれにも対応すること。ママチャリやMTBもオケってところですね。

オススメです。






でこれが取り付けたところ。揺らさないと点灯しないので手が映っています・・


で、暗くなって見るとこんな感じです。さすがに回しながらは撮影できませんでした・・



PS. Amazonのレビューを見ると、8ヶ月足らずで盗難にあったやつがいるようです。やはり駐輪時は極力取るようにしないといけないですね。めんどくさいけど・・しょうがない。


あと夜グッズといえば・・・ そうテールランプです。

これは、もともと反射板がついていたマッドガードをはずしてしまったのですが、折りたたみ自転車のため、シートポストが太く取り付けが難しいこと(CAT EYEのタイだったら大丈夫そうですが  RAPID 5付属のバンドはφ12〜32mmとやや足りないようですという仕様のようですが余裕で33.9mm届きましたよ・・実物は)、あと折りたたみのときに、シートポストを差し込むためポストの上の方でないといけないのですが、あいにく鍵が取り付けてあります。

ということで、CAT EYE用のサドルブラケットといっしょに、CAT EYEのテールランプのRAPID 5を購入しました。

何故RAPID 5にしたかというと、CAT EYEのテールランプのなかでも高い部類だったのですが、ちょうどサドルの幅と同じくらいに設計されており、デザイン的に良いと思い購入しました。




しかし、自分の場合、クリックオンタイプのサドルバックをつけており、こいつとの干渉が心配でした。

で、これが取り付けたところ。

なんとか取り付けることができたのですが、ほんとうにギリギリです。RM-1はようやっとサドルの骨をつかんでいるという感じです。

=>このあと走行中にCAT EYE RD-1 落下しましたよ・・ほんとにダメだった・・・
  取り付け見直します。

しかもサドルは一番後ろについている上に、このままでは、I-BEAMのポスト先端とサドルバッグが干渉してしまいます。なんとかサドルバックを歪ませながら取り付けてしまいました。あとで違うタイプのサドルバッグを検討しないとです・・

これが後ろからの写真


ライトをつけるとこんな感じです。

まぁ、なんとかなりました、と思うでしょう。

しかし、一つ問題が・・

そう、盗難対策です。PIAA FERRIS Mini の方は仏式キャップの代わりにくついてる程度なので、ネジルと簡単に外せてしまいます。

あとREPID 5の方も、ノッチをはずせば簡単にとれます。うーん、これを駐輪するときは、全部はずしてから・・って・・

接着しちゃうと電池交換がだめになるし、FERRIS Miniは「空気」が入らなくなる・・こりゃだめだわ・・ 盗難覚悟で駐輪するか、それがこわいときは外して駐輪するしかないですね・・・ 

ふう・・・ま、盗難より安全第一と考えましょう。

2012年9月17日月曜日

来世ではこれを買おう(ライト)

すでにマグライト方式の200ルーメンのUSB充電タイプのものを7000円代で購入してしまいましたが、9000円代で600ルーメンのライトが出ているんですね・・

CAT EYE Nano Shot+ HL-EL625RC

もう買ってしまったのであれですが、来世ではこいつを買おうww