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2018年2月20日火曜日

モバ造 通勤中の電池切れ再びか

以前の通勤中にiPhoneの電池切れの教訓から、予備バッテリーを購入しましたが、
通勤途中にiPhoneのバッテリーが切れるとどうなるのか

最近は気が緩んで予備バッテリーを持っていかなくなっているところで、今日もバッテリー切れ寸前に。

帰宅20分強前でバッテリー残量10%。これはやばいとiPhoneの電源をOFFにしてしばらく乗っていましたが、さすがに改札前では電源を入れざるを得ず、改札を通ると残7%。

ところが、電源を入れてすぐiPhoneが反応しないまま改札を通ってしまったようで、乗り換えの入場前に駅員チェックため電源が切れず、自宅前の駅で残量を見ると、なんと1%でした。

スクショをとろうとしました、なんとiPhoneのバグかステータスバーが表示されていません(まぁ、どうでもいいけど)



相変わらず財布にお金がないので、また駅から出れないところでした。

皆さんは予備電源わすれないようにしましょうねw

2017年12月23日土曜日

通勤途中にiPhoneのバッテリーが切れるとどうなるのか

JR東日本での話です。

JR東日本では、ご存知のとおりSuicaのApple Pay対応を行い、iPhoneに通勤定期を入れることができます。これをやったのはJRね。覚えておいてほしい。

で、今週の木曜日は仕事が切迫しており、退社したのは夜の22:00。
バッテリーが少なく充電しなきゃな、とは思っていたけれども、なにせ忙しい。会社を出るときには残量が8%。こりゃやばいとスリープ状態のまま帰宅しました。

ところが、柏駅での乗り換えで、JRを出る際に、恐れていたバッテリー切れが。
しかたなく改札に行き対応を相談。

JR「定期不携帯ですね。通常料金を支払って下さい」
俺:「えっ、ここにあるじゃない。iPhoneの中に。充電できないの?」
JR:「できません。そういうものは置いてありません。」
俺:「困ったなぁ。どこかコンビニ開いてる?(構内のコンビニは23:00過ぎで閉まっている)」
JR:「運賃を払ってもらわないと出れません」
俺「....」

俺:「運賃払えって言われても、どこから乗ったかって充電しないと分からないじゃない」
JR:「お客様からの申告になります」
俺:「えっ・・・そんな、適当に言ってもわからないってことじゃないですか」
JR:「信用するしかありません」
俺:「困ったなぁ...(黙る。絶対にどこから乗ったかは言わない。だいたい現金持ってなかったら一生改札の中で暮らさないといけないだろうが<怒>)」
JR:「今回だけ特別です。明日の朝改札でクローズしてもらってください」
(とりあえず勝利)

しかし、柏駅は乗り換えのため、明日東武線に乗れなくなってしまいます。しかたなくドンキホーテで2000円の乾電池式の充電器を購入し、別の改札に行く。

俺:「これこれこういう経緯で、クローズして下さい」
JR:「出来ません」
俺:(目が点)
JR:「本来バッテリーが切れたら外に出すという事はあり得ません。元の改札に行ってください」
俺:「何行ってるんだ。逆の改札は外に出て遥か遠回りで行かないとダメだろう。同じ会社なのだから対応してくれ。」
JR;「出来ません」

なんだよ。これじゃ一生JRに乗れねーわ。しかたなく元の改札でクローズしてもらうことに。結局なんだかんだで40分以上。東武線は田舎電車なので10分待ち。家についたのは0時過ぎです。

翌日は不燃ゴミなので、1時過ぎまで作業。ワイシャツが弾切れなのを思い出してそこから洗濯。そのあとお風呂に入り(並行できたろうというのは無しで)、寝床についたのは朝の3時。翌日は完全な睡眠不足で朝7時に出勤しました。

くそJR。Suca定期のApple Pay対応したのお前だろうが。客の事全然考えてねーわ。しかも自己申告で運賃払えって、客を信用してないから運賃払えって言ってるんじゃないのか?
矛盾してるだろうが。翌朝バッテリー充電して証明すれば、運賃返してくれるんかね。そんなことは一言も言わない。バッテリーで構内のコンビニの売り上げあげたいだけに見える。

ちょっとは客の立場にたって改札に充電設備おけっての。ほんとに。

=> iPhone XSから本体のバッテリーが切れても予備バッテリーで改札が通れるようになったようです。

2017年12月17日日曜日

謎の家族割研究

家族割がまったくわからない状況です。
キャリアに行って聞いてみるのもいいけれど、それにしてもわからなすぎ。

ということでググってみると、ありましたよ。

ドコモのファミリー割引、au家族割は一体どこに消えたのか問題
http://docomosmart.net/docomoaufamily/

要約すると、上記割引のメリットは「家族間通話無料」という特典であったが、「カケホーダイプラン(ドコモ)」「カケホ(au)」「スマ放題(Softbank)」では意味がなくなったということらしい。

しかし、家族割のサービスそのものはまだ存在しており、定額通話以外の場合や、パケットシェアという形で残っているようです。

1.全体像・用語

(1)通話
現在は「カケホーダイ&パケあえる(ドコモ)」「カケホとデジラ(au)」では「家族無料」の概念が消えたというころらしいです。ただし、従量制の通話プランや、5分無料の「カケホーダイライトプラン」「スーパカケホ」を利用している場合は、家族間の通話が全て無料になるので意味があるらしい。このために家族割が存在している、ということらしいです。

(2)データ通信
「シェアパック(ドコモ)」「データギフト(au)」の分け合う、贈り合う場合に「家族」の概念が登場するようです。
ドコモの場合、「ファミリー割引」によって「同一シェアグループ」に参加する条件が「家族」ということらしい。
au の場合、余ったデータ容量をギフトするため「家族割」があるとのこと。

(3)その他
ドコモの場合「家族まとめて割り」や、ドコモ光・dカードGOLDと絡めたシェアパック、ウルトラシェアパック、というのがあるらしい。上のリンクにはないが、auではauスマートバリューというのが該当しそう。

また、タブレットなどのデータ専用回線に「家族」概念が使われるらしい(本人だろうけど)。

2.具体的にいくらなの
ということで、漸く用語がわかってきたので、実際の料金を調べて見ることにしました。

(1)ドコモ(2年契約)
①一人の場合:
最小:1700円(シンプルプラン)+300円(spモード)+3500円(データSパック<2G>)=5500円
20GB:2000(シンプル+sp)+6000=8000円
30GB:2000(シンプル+sp)+8000=10000円

②二人以上の場合:
最後のデータパック部分が「シェアパック」もしくは「ウルトラシェアパック」にかわるようです。この場合、子回線はシェアオプション500円で済むらしい。
さらに、シェアッパックの場合、通話部にシンプルプランというのが選べるらしい。

最小(子):980円(シンプルプラン)+300円(spモード)+500円(シェアオプション)=1780円で維持できるらしい。これは魅力的だ。しかし親が高くなる。

最小(親):1700円(シンプルプラン)+300円(spモード)+6500円(シェアパック5(5GB))=8580円

最小(一人当たり:2名、5GBシェア)=5180円
30GB(一人当たり:2名)=8640円
50GB(一人あたり:2名)=9890円

ということで、親が高いのであまり意味がなさそうな予感です。

(2)au(2年契約)
①一人の場合
最小(データ定額):1700円(スーパーカケホ)+300円(LTE NET)+2900円(1GB)= 4900円(データ繰越なし)
最小(ピタッとプラン):1480円(スーパーカケホ)+300円(LTE NET)+1700円(〜1GB)= 3480円
20GB(フラットプラン)+1700円(スーパーカケホ)+300円(LTE NET)+5500円 =7500円
20GB(データ定額):1700円(スーパーカケホ)+300円(LTE NET)+6000円=8000円(データ繰越可、データギフト不可)

どうやらauはデータギフトから撤退する方向のようです。ドコモで30GBを分け合うくらいだったら、うちのほうが1000円安く一人20GB使えまっせ、データ量少ない人はピタッとプラン使ってクレメンス、ということなのでしょう。

ちなみに、自分はJCOMに加入しているため、auスマートバリューが適用になり、最小で2980円から、20GBの場合6500円で30GBを7500円で持つことができます。

(3)ソフトバンク
みんな家族割で、一人当たり1500円引き(2人)や1800円引き(3人)になるそうです。そうするとauの20GBフラットプランと同額で、50GBのウルトラギガモンスターに加入できます。しかしこの人数が50GBプランに入らないと意味がありません。
またピタッとプラン相当はなく、Y!mobileでという感じでしょうか。
Y!mobileの場合、1980円(1GB)から持つことができ、1G1000円となるので上限が気になるところです。

結論:au
20GBフラットプランで主回線を6500円で持ちつつ、副回線を2980円(ピタットプラン)で保持という感じでしょうか。しかし20GBを超える使い方が発覚した時に30GBに切り替えられるかは謎。2回線とも20GBとなる場合は、ソフトバンクの方がお得という感じですね。

PS. 身体障害者割引(スマイルハート割引)の場合、さらに200円割引可能なため、2780円(ピタッとプラン)で維持できます。また2年縛りがないため、一時休止・再開が自由にできるというのも、スマイルハート割引適用のメリットとなりそうです。






2017年12月11日月曜日

モバ造、2年契約の縛りが切れる

今月から2年契約の縛りが解けました。解けた途端にauから新プランのお誘い案内多数きました。

auピタットプラン:
 2980円/月(1GB )〜のMVNO対抗プランで、6GB-20GB時は6480円と段階的に増えるプランです(auスマートバリュー<インターネット契約等>時)。
 通信料金が低い月はいいですが、6GBを超えると割高になります。

auフラットプラン:
 20GB 5500円/月(同上)です。5GB以下の月が6ヶ月以上なければ、このプランが割安です。

家族割:-1500円/月 となるようです。

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以上がauですが、会社のビルではauの入りはイマイチです。他社プランも調べて見ます。

Docomo: 20GB 7200円/月

ちなみに家族の場合、Docomoの場合はシェアパックというものがあり、料金は複雑になるようです。
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Softbank:20GB 8000円/月

ちなみにギガモンスター(50GB)だと9000円/月で家族割2名で7500円/月となるようです。

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通信容量を取るならsoftbank, 料金を取るならau , 通信の安定を望むならばDocomoという感じでしょうか。また家族で分け合うならDocomoですかね。よくわかんねぇ。